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新エンコードエンジン搭載
新しいMPEG1/MPEG2ビデオ・エンコーダエンジンによって、VCD/SVCD/DVD映像形式の画質がさらに向上。また、コンピュータリソースの負荷を軽減して編集・エンコード時の安定性を向上しました。
カラーボード機能
単色の背景画像をPowerDirectorで作成できます。新規作成も可能です。
対応フォーマットの拡大
入力では透化GIF(アルファ・チャンネルに対応。出力ではQuickTime(mov)、RealVideo(rm)のファイル出力に新たに対応しました。
※出力したRealVideoファイルの再生にはRealPlayerが必要です。
TVセーフゾーン&グリッドライン
TV出力の際の表示部分を表示する「TVセーフゾーン」、テキストを精密に配置したい場合などに使える「グリッドライン」を新搭載。
自動スプリット機能
DV-AVIのキャプチャ時の自動スプリット機能を追加しました。
テープコピー機能
DVテープへの書き戻し時に、テープの書き込み位置を調整して書き戻すことができるようになりました。

プレビュー強化
プレビューを等倍サイズ、2倍サイズ、全画面からの選択が可能になりました。
ライブラリ強化
mpg、jpg、wavのサンプルがライブラリにあらかじめ追加されています。また、ライブラリから直接ファイルをゴミ箱に移すことができるようになりました。
トリムモード強化
画像サイズ変更時のサンプルが表示されるようになりました。トリムバーはイン・アウト点が大きくなり操作感が向上しました。
タイトルモード強化
テキストをプレビューウインドウ上に直接入力することが可能になりました。また、モーションテキストのサンプルが表示されるようになり、効果の把握が容易になりました。
トランジション強化
設定済みのトランジションのドラッグ&ドロップ、右クリックでカット/コピー/貼り付け/削除が可能になりました。また、同一トランジションの全範囲適用や、全クリアも可能になっています。また新しく音声の「クロスフェード」を追加しました。
音声編集強化
音量の調整を0%から200%の間で制御可能になりました。動画ファイルのオリジナル音声も200%までの拡張が可能です。
PiP(ピクチャー・イン・ピクチャー)機能強化
強化されたPiP カラーフィルターによって、PiPビデオ/イメージをより高度に編集可能になりました。
※PiPはパッケージ版PowerDirector2.55Pro/Standardのみ搭載されています。
ユーザーインターフェイス(操作パネル)の全体的な改善
PowerDirectorをより使いやすくするために、ユーザーインターフェイスを改善。操作性が向上しました。(トリムバーやMark-In/Mark-outの動作改善etc)
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